プラスチック資源の出し方(川崎市・2026年4月開始)
川崎市では2026年(令和8年)4月から全市で「プラスチック資源」の収集が始まりました。プラスチック製品(大部分がプラスチック素材のもの)が対象で、収集曜日と収集場所は従来の「プラスチック製容器包装」と同じです。
対象品目(748件)
例:アイシャドウチップ、アイスクラッシャー、アイライナー・アイブロー、アクリルケース、圧縮袋、網戸の網、編み針(プラスチック製)、編み棒(プラスチック製)、あめの棒、泡立てネット、糸通し(プラスチック製)、衣類カバー、入れ歯ケース、植木鉢(プラスチック製)、ウエットティッシュの容器、ウォッシャー液のボトル、ウォッシュボール、浮き(釣り具)、浮き輪、ウレタン、エアーボード、液晶保護シート、液体肥料のボトル、絵具皿(プラスチック製)、MD(ケースも含む)、LDディスク、塩化ビニール管、塩化ビニールシート、園芸用ネット、園芸用ビニールシート など。全748件の一覧はこちら。
収集曜日
町丁目ごとに決まっています。収集日一覧からお住まいの地域を選んでください。
詳細は川崎市公式ページをご確認ください。
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